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2009.12.12
Posted by: staff
初めましてCO2削減太郎です。
私は、色々な場所に旅行するのが好きで、先日静岡県の伊豆稲取という所に小旅行に行ってきたのですが、そこで、自分が今まで見たことない植物の名前があったので紹介したいと思います。 場所は熱川バナナワニ園というところで、そこは、色々な植物があるのですが、ふらーっと歩いて植物を見ていたら思わず立ち止まった1本の木の名前が衝撃的だったのです。 その名前がヨッパライノキという名前でそれを見たときに、思わず持っていた飲み物を口に入れるとこを鼻の穴に入れてしまいました‥まあ嘘なんですけどね笑 でもまあそれぐらい驚いたんですよ。 その後も色々見たのですがやはりヨッパライノキが気になり調べたらヨッパライノキは別名トックリキワタという名前らしくトックリキワタはパンヤ科コリシア属に属するが、日本ではヨッパライノキとして記載されることが多い。 また、パンヤ科はキワタ科ともよばれ、パンヤとカポックという有名かつ重要な熱帯の繊維植物が含まれるそうです。 両者は非常によく似ていて混同される場合が多いがいずれも果実に含まれる種子に長い繊維があり、枕や、救命胴衣の詰め物としても利用されてるみたいです。 最初は名前のインパクトだけでしたが調べてみると中々面白いなと思いました。 ちなみにパソコン慣れしてない私はパソコンの画面に酔っぱらいそうです。 ![]() 以上CO2太郎のひとりごとでした。 |
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